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株式会社アーガスはSecurity及び企業運営に対するSolutionを提案する会社です。

TEL. 03-3464-9611

〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13

常駐警備

常駐警備


ただ配置されているだけの警備員で満足していませんか?

アーガス「警備員の品質管理」にこだわります!

警備員品質管理の追及

T.顧客満足の追及
 @「来訪者・地域住民の目線」「施設関係者の目線」を絶えず意識します!
 A派遣隊の警備員は絶えず「問題点」を意識し、洗い出しを行い隊長に報告します!
 B隊長は毎月実施する「隊長会議」で「派遣隊の運営状況」「問題点の改善」「毎月の指導」
  について討議を重ねます。
 C「隊長会議」を受けて毎週実施される「本部検討会議」では「派遣隊の状況報告」「問題点の検討・指示」「毎月の指導」「派遣隊評価」を行います。


U.本部社員による巡察
 本部社員が、各派遣隊を毎月1回以上昼夜を問わずに巡回視察を行い、警備員一人一人に対して業務態度や内容の指導 教育を実施しています。また、派遣隊長と契約先施設における警備上の問題点を話し合い、施設管理担当者に報告・相 談させて頂いた上で、問題点の改善・解決を行います。
 @警備員の個別指導
 A警備上の問題点の改善及び解決
 B契約先施設における危険予知
 C最適な警備環境形成の提案

V.自主防災訓練
 
各派遣隊にて、自主防災訓練を年2回実施しています。自主防災訓練の際には弊社指導員(各種消防関係資格取得者)が立ち合いの上で指導・教育を行います。
また、社内教育の一環として、東京消防庁等の施設を利用して消火器・消火栓等の放水訓練を実施する事で隊員の消防意識と技術の高揚を図り有事に備えています。
@契約先施設にて防災訓練(防災盤の操作、初期消火、避難誘導、関係機関への通報・連絡)
A東京消防庁施設にて消火訓練(消火器、消火栓を使用した放水)
B消防署研修室にて応急手当と心肺蘇生法

W.警備員の教育体制
@新任時教育・・研修会場にて「警備業務の基本原則」や「警備業法」、各現場にて「実地教育」
A定期教育・・研修会場にて「基本教育」や「業務別教育」、本社にて「実地教育」
B巡察時教育・・本社巡察員が警備責任者(隊長・副隊長)に「警備業務指導」「一般教育」、隊員に「個別教育」
C隊長会議・・本社研修室にて「警備問題点の討議」や「警備責任者研修」
D特別教育・・東京消防庁防災館にて「消火実地訓練」や「火災避難実地訓練」、消防署研修室にて「心肺蘇生法」

X.警備員資格取得奨励制度
弊社では公安委員会・消防関係各種資格取得を希望する警備員に対して、受験・受講申請の本部代行、教材の貸与、費用の負担、合格後の技能手当支給等により資格取得を奨励しています。
その結果、個人のスキルアップと同時に現場のフィードバックにより、派遣隊全体のスキルアップを図っています。
<現在推進中の資格例>
・施設警備二級検定・・東京都公安委員会認定資格
・自衛消防技術認定証・・東京消防庁認定資格
・防災センター要員・・(社)東京消防設備保守協会認定資格
・上級救命技能認定証・・(財)東京救急協会認定資格
・防火防災管理者講習・・東京消防庁認定

警備業務取得資格

 資格名 取得人数 
警備員指導教育責任者(1号)  4名 
警備員指導教育責任者(2号)  1名 
警備員指導教育責任者(4号)  1名 
機械警備業務管理者  4名 
施設警備業検定2級  10名 
危険物取扱者乙種四類  2名 
消防設備士乙種六類  1名 
甲種防火管理者  11名 
自衛消防  26名 
防災センター要員  26名 
上級救命  26名 
応急手当普及員  1名 
防犯設備士  4名 


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